バチェラー

高田汐美の実家は会社経営で金持ち!無職は嘘で会社員?【バチェラー3】

Pocket

楽しみに待っていた、バチェラー・ジャパンのシーズン3女性メンバーが発表になりましたね!

今回紹介するのは、指原莉乃さんに『早く落ちてほしいですね』とまで言われた、トンデモ女子の高田汐美さんです。

調べてみると、イメージとちょっと違う部分が見えてきたので記事にしてみました。

Sponsored Link

【バチェラー3】高田汐美のプロフィール

氏名:髙田 汐美(たかだ しおみ)

生年月日:1993年6月14日

職業:無職/社長令嬢

学歴:海外の大学に留学?


バチェラーシーズン3大予想SPのインタビューで、自身のことを『いきなり機嫌が悪くなる』『雨が降ったらドタキャンする』と答えていた高田汐美さん。

苦手な女子についてはこんな風にいっていました。

  • 丸の内OL風みたいな女子が嫌い
  • 田舎くさい子が嫌い
  • どんくさい子が嫌い
  • わ〜パンケ〜キ!みたいな、キラキラした自分をアピールしてくる子が嫌い

指原莉乃さんに『早く落ちてほしいですね〜』
高橋真麻さんには『気が強すぎる〜』

と言われてしまい、とんでもない人物って印象が付いてしまいました。

でも、早稲田大学で『恋愛学』を教えている森川友義教授のプロファイリングでは違った一面も。

『おっとり話すが、個性があって自分が誰かをわかっていて、それを隠そうとしない。』

VTRではぶっちゃけすぎて引いていましたが、見かたを変えれば自分を隠そうとしていないから『素直な人』って解釈すればいいんでしょうか?

ちなみに、『オーラ鑑定占い師のトシ&リティ』のお二人がおこなったオーラ診断の色は、パープル・ピンク系でした。

この色は、巧妙に心理戦を仕掛けるタイプらしいですよ!

恋愛学の先生と、オーラ診断2つのプロファイリングからわかった性格をまとめてみると

  1. 巧妙に心理戦をしかける狡猾さも持っている
  2. おっとりとした話し方が、狡猾さを上手くカモフラージュしている
  3. お嬢様育ちで自由奔放に育ってきたようだが、自分というもがしっかりしている。

同じ人物でも、見る人によって印象が違うものですね〜。

もしかして、本当のモンスはーこの人?

【バチェラー3】岩間恵は性格悪くてあざとい女?ぶどう農園手伝いも嘘?史上初!初回でバチェラーほぼ終わりか? と思わせるほど、恋する人の目になっていたバチェラー友永真也さん。 そのお相手は岩間恵...

バチェラーシーズン3大予想のVTRは、高田汐美さんが自由奔放そうに見えるように編集したんでしょうか?

【バチェラー3】高田汐美の実家は会社経営で金持ち!

バチェラー3の参加女性の記事で、職業『社長令嬢/無職』と紹介高田汐美さん。

クリスマスにはサンタさん(親)から100万円もらったとインタビューで答えて、出演者を驚かせていました。

100万円って、桁がおかしいだろ!

って突っ込みたくなる金額をプレゼントしてくれるご両親は、どんな方たちなのでしょうか?


高田汐美さんのご両親は、母親が中国人で父親が中国人と日本人のハーフなんですって。

その関係なのか、父親の会社は日本と中国にあるそうです。

さらに驚くことが!

中国で開催されたおばあちゃまのお誕生日会には、300人も集まったらしいです。

日本と中国を行き来する本物の上流階級だって事が、お誕生日会のエピソードからも伝わってきますね〜。

おばあさまは中国財閥の大物なのでしょうか?

ここで1つ気がついた事ありした。

無職の社長令嬢とのフレコミですが、高田汐美さんって中国語を話せるんじゃないですかね?

じゃないと、おばあちゃまとコミュニケーション取れないですもん(笑)

アメリカにも4年間留学していたので英語も話せるうえに、中国語も話せるなんて!

トンデモ女子というのが高田汐美さんのイメージでしたが、見かたが少しずつ変わってきましたね〜。

【バチェラー3】水田あゆみと破局?友永真也は岩間恵とイタリア旅行?バチェラー3第9話と第10話が一挙配信され、もうこれで終わっちゃうのか〜。 後は結末を観るだけだし〜。 と安心して観ていたら...
Sponsored Link

【バチェラー3】高田汐美の無職は嘘で会社員?

『1粒100円以上のいちごを食べてきた私には、アメリカのイチゴは不味すぎてたべられな〜い』とSNSに投稿していた高田汐美さん。

そんなインスタを覗くと、海外旅行を楽しんでいる投稿ばかり!

『社長令嬢は無職で、暇なんでしょ?』
『退屈しのぎに海外で遊んでるのか〜』

って思っちゃいますね〜。

高田汐美さんって、1回も仕事したことないんじゃないの〜?

でもね、それはあくまでもイメージの話だったんです。

2016年10月の時点では、不動産会社の大東建託で就業しています。

 

この投稿をInstagramで見る

 

1位だとおもったのになぁ

Shiomi Takada 高田汐美さん(@shiominniee)がシェアした投稿 –

翌年には会社を退職して、105日の地球一周の旅に出ていますが(笑)

就業年数が約1年ってかなり短いですけどね…。

その後は無職なのかな〜?

と思ったのですが、2018年に『仕事は、投資用不動産を取り扱っています』と再びSNSに投稿しています。

バチェラー3参加にあたって会社は辞めてきたそうですが、ちゃんとお仕事の経験はあるんですね。

でも、投資用不動産なんて、知識がなければそう簡単に取り扱える業種ではない気がしませんか?

お父様の会社が、不動産関係って可能性も出てきましたね〜。

中国の財閥で不動産関係を扱っているって聞くと、世界牛耳れるぐらいのお金持ってそうなイメージありませんか?

https://marumi23.com/tomonaga-shinya

バチェラー友永真也さんは誰もが認めるハイスペック男子ですが、それは日本国内にかぎった話。

財閥のご令嬢が、バチェラーを狙いに行く理由が正直わかんないです…。

クルージングデートの船を『自分の?』って(笑)

バチェラー友永真也さんちょっと引いていたのが印象にのこっています^_^

でも、当初より印象はガラッと変わりましたね。

集団での行動が苦手だと語ってた高田汐美さん。

何回か与えられたチャンスもこの事が原因でバチェラー友永真也さんの印象を悪くしてしまった感じがします。

高田汐美さんなりに気を聞かせての行動だったようですが、エピソード5ではローズをもらうことは叶いませんでした。

最後のお別れの挨拶はいい意味で、高田汐美さんの新たな一面をみた気がします。

バチェラー3が放送開始して初めて、泣いてしまいました。

バチェラー3をさらに盛り上げてくれる人物だと期待していただけに、高田汐美さんの姿を見ることができなくなるのは残念です。

Sponsored Link